健康は無理をしないこと

「シニア」という言葉を受け入れて日常の生活習慣が変わりつつある自分に気が付いています

体に負担をかけることが健康の秘訣というような考え方から 無理をせず楽しむ持続することの方がストレスもたまらず健康にも有効と思うようになりました。

日々の習慣は歩くこととパソコンを通して知らない世界を知ることに変わったようです。

更に一歩進めてホームページを作ろうと決めた時自分の生活がまた一変しました.
今はボケていられないボケれない。
今も趣味として楽しんでます

物は試しシニアもホームページを作ろう自分を発信しようホームページ

朝歩き始めたのは30代 あの頃はまだバブル経済の最盛期仕事も順調で友人仕事仲間も意気盛んの頃
ほぼ連日の暴飲暴食その結果に表れた今で言うメタボ

さて.体は重い.不規則の睡眠.仕事にも良い訳がない.
と言うことで始めたのが朝歩く事

続けて歩けばメタボ解消に効果があります. 

体が軽い家の中より外に出たい 物事に対して意欲も出てきます.
見た目も健康そうで 自分でも若々しさが感じられるようになります。

長く続けるには歩くことの楽しさをみつけることですね。

ウォーキングを楽しく

朝のウォーキングは野鳥 花 動物と出会いの子会をあたえてくれる。

デジカメをポケットに毎朝夜明けに歩き出す.
夏は4時30分頃冬は6時過ぎ天気の良い朝の空気はさわやかだ.

デジカメの画像

カワセミの画像-6

大鷹

カワウ

菜の花

若かりし頃の朝起きは辛かった.自然と目覚める今は年を重ねた証だろうか

子供の頃の年配者の会話に目覚めの早さの話題になった事を覚えている.今になればその通り自分の目覚めの早さに納得 年配者としての自分がここにある.

野鳥.動物.春の芽吹きの頃の植物は歩く意欲を駆り立ててくれる。

カメラはいつも持ち歩くことにしているが
突然の出会いは殆んどカメラを構えるゆとりはない 悔しい思いの方が多い.

「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」まさにその通りで毎朝歩くことで少ないチャンスがものになることもある.

初心者はこれでも満足.

写すことは根気がいる
カワセミ.大鷹などは.カメラに向かってくれずに手ごわい相手だ.

でも出会った瞬間のワクワク感は何とも言えない.

おまけにデジカメに収まった瞬間は.また格別だ.

カメラ歴はまだ1年チョットほんの素人だが僅かなチャンスに心弾ませている。

これが歩きを楽しくさせる.長続きの秘訣だと思う。

father2画像ダイエット

こんなカメラを買ってみた 使い方はこれから年配者は使い方もすぐ呑み込めない使っているうちに何とかなるだろう。

1回のシャッターで、あなたを取り囲む全ての景色を簡単に撮影することが可能。スマートフォンアプリ上で全天球イメージをスワイプ、ピンチすることで、好きな部分を自由自在に楽しめる。
360°全天球カメラ

ホント360°グル~と撮れてます。

とにかく一番最初の写真まだ使い方が分かりません。
画像の説明

携帯用のデジカメをみる

ダイエットへの挑戦 でした

ウォーキングの最初は飲みすぎ対策.これが趣味を楽しむきっかけとなった。
当時はウォーキング.ジョギング等楽しむ人はマダマダ少数

メタボを対策としての歩き 気にする人も少数の頃でした.
おかげで今はスリムです.歩く姿 姿勢も20年前と変わりません(自分の満足感)。

歩く時にも必需品はあるんですね。

今はウォーキングウェアやウォーキングシューズ等歩くことを楽しんでいます。
年を重ねてもカッコよく歩きたいと思うのは私だけでしょうか。

かっこいいウォーキングウェアのお店をのぞく

こだわりのウォーキングシューズのお店をのぞく

ペットの散歩可愛いペット

ペット

ペット茶子

小さくて可愛い親子歩くように促されている子犬

ペットが飼い主に散歩を促している それで散歩が続いている事が多いようです
カメラも抱えて散歩 景色よりペットが大事な被写体このような人も多いです。

若いころのペットの画像は少ない デジカメなんてまだ無かった.当時携帯用のカメラがあったなら懐かしいペットの画像をモット残せたものを と 残念ですね。

カメラは必需品

コンパクトカメラが私には必需品です

歩くことは友人も加わり充実度も増した.

仲間が出来て観察.体験等を楽しむ事を覚えたらしい。
今はカメラは歩く必需品

思い付きからの感動。

9月友人との会話「美味しい蕎麦を食べたいね.何処か蕎麦が美味しい蕎麦屋無いかな」
「おいしい蕎麦もいいけど綺麗な赤蕎麦が咲いている」

見学に行くことで意気投合

朝6時に出発出かけた先は長野県赤そばの里

8時頃の到着まだ人も少なく地元の方々は訪れる人々を.農産物や蕎麦のお店で
迎える準備をしていた。

赤そばの里

山道をしばらく歩いて開けたその先に現れた光景は思わず
「スゴイ」と驚嘆する光景でした。
新鮮なキレイさかな。

思い付きから得した気分でした

赤そばの畑 赤そばの畑

綺麗な場面はぐるーと周りを取り囲む景色が一度で撮影できるといいなあと思います

あるんですねそんなコンパクトなカメラ

1回のシャッターで、あなたを取り囲む全ての景色を簡単に撮影することが可能。
スマートフォンアプリ上で全天球イメージをスワイプ、ピンチすることで、好きな部分を自由自在に楽しめる。
コンパクトカメラ

右の花の名 アラマンダ

稲刈りも終わっていました 周辺の植物 これから咲くのか 咲き終わって実が付いているのか?
周辺の田 野草

犬サフラン綺麗な花ですが毒があります 食べると危険
花

ざぜん草

新聞の記事にざぜん草の群生の記事が載った15年程前に娘と見学に行った山間の登山道の入り口
当時はまだ娘も小学生その娘も今は二人の母親になっている.

15年の歳月はどのように景観を変えていくのかそのころの景観が残っていてほしいと思いながら友人と見学に行った

思いのほか以前の姿は残されていて安心しました.違うのはシカの食害が多く電気策に囲まれていた事。 
入口の売店の夫婦も年老いていたが変わらずに売店を切り盛りしていた

ただ近くのカタクリの群生地はシカの食害で以前の面影はないとのことでした。

テレビ局の撮影も入っていてそれなりに人も多くなっていました。
ヤハリちょっとお目にかかれない植物です.
これも趣味の得した場面ですね。

画像の説明

ペットは癒し

共に歩くペットも可愛いですがペットは心の癒し

子供のころから今も 日々の暮らしはいつもペットと一緒にいるのが当たり前 そんな毎日です.

犬は外 猫は内も外もお構いなしです.
田舎でしたので犬は放し飼い 猫も犬も互いを気にしないそんな毎日でしたね
今は犬は放し飼いは出来ないですね.(今の犬は可愛そうな気がします) 

記録してあるペットの思い出です。

ペットの思い出はこちら
可愛いペット
ペットと仲良く暮らすと毎日の会話が楽しみです

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